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ひき逃げ死亡事故の瞬間だ!遺族が「衝撃の動画」を公開!

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ひき逃げ死亡事故の瞬間だ!遺族が「衝撃の動画」を公開!
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ひき逃げで殺された遺族が
「衝撃の動画」を公開
「ゴミだと思った」で許されるのか
 

 


1: 2017/10/20(金) 09:08:54.54 ID:CAP_USER9

多発するひき逃げ事故。犯人が逮捕されても「人と思わなかった」「ゴミだと思った」という供述で不起訴や無罪になるケースが相次いでいる遺族たちは訴える。「衝撃を感じたら、まずは止まって確認するのがドライバーの義務だ!」 
 


タクシーがひき逃げの瞬間を捉えていた。まずはこの映像を見ていただきたい。タクシーのドライブレコーダーに記録されていた、ひき逃げ死亡事故の瞬間だ。(ショッキングな映像ですので、閲覧には注意をしてください) 
 


突然、目の前で跳ね上がった何かに驚き、大声を上げながら急ハンドルを切るタクシー運転手(24秒ごろ)。道路の中央付近には、仰向けになって倒れている男性の姿が……。

 

「うそ、うそ……」(乗客の声)前方、人が倒れている

「私はひいてませんよ……」運転手の声も上ずっている。 

 


そこへ一人の男性が息を切らしながら駆け寄ってくる。

「(連れの男性が)ひかれたんです!前の車のナンバーを調べて!」

 

 

それを聞いたタクシーの運転手は、走り去る前車を追尾、「3959、……」とナンバーの文字を必死で読み上げる――。

 

この動画では音声が不鮮明な箇所もあるが、オリジナルの映像には、こんな緊迫の数分間が鮮明に記録されている。 
 

 


事故は今から5年前、2012年7月27日0時30分頃、名古屋市南区の見通しの良い直線道路で起こった。

 

この日、事故現場に面した中華料理店で飲食をしていた鈴木登喜夫さん(69)は、酒に酔っていたせいか、歩道の縁石につまずいて車道側に転倒。

 

自分で起き上がろうとしたその瞬間、シルバーの乗用車が登喜夫さんの体に乗り上げた。

 

しかし、車は停止せずそのまま逃走。登喜夫さんと一緒にいたA氏(30)は必死で追いかけたが間に合わず、鈴木さんは運ばれた病院で間もなく死亡が確認された。

 

帰宅後、妻に「何かひいたようだ」と告げ、事故から約1時間半後、再び現場へ戻った加害者の西部祐(36)は、実況見分を行っていた警察によって任意同行を求められ、車の損傷も確認。自分の車がこの場所で人をひいたことを認め、逮捕されたのだった。 
 


http://news.livedoor.com/article/detail/13772745/ 
2017年10月20日 6時0分 現代ビジネス 

 


https://youtu.be/73np013HybU

ドライブレコーダー動画



 

3: 2017/10/20(金) 09:09:26.69 ID:CAP_USER9

この事故で死亡した鈴木登喜夫さんの長男・鈴木徳仁さん(48)は振り返る。 
 


「事故後、警察からは、加害者は事故発生時、時速40キロの法定速度で走行していたという説明を受けました。また、見せてはもらえなかったのですが、加害車のすぐ後ろを走っていたタクシーのドライブレコーダーに、事故の瞬間が映っていたということも聞きました。

 

そこで私たちは、本当に時速40キロだったのか、また父はどのように亡くなったのかをこの目で確認すべく、名古屋市内のすべてのタクシー会社に急いで問い合わせ、ついにその瞬間映像を見ることができたのです」(鈴木さん) 
 


事故からすでに1週間が過ぎていたが、幸いにもタクシー会社にはそのときの映像が残っていた。冒頭の動画は、そのときタクシー会社で再生したドライブレコーダーの映像を鈴木さんが自身のビデオで接写したものだ。 
 

 

「ようやく見つけた映像には、父が跳ね飛ばされる瞬間と、事故後、停止することなく速度を上げて逃走するシルバーの車、そしてその車を必死で追いかける、黒い服を着たAさんの姿がはっきりと映っていたのです。

 

辛い映像でしたが、これを見る限り、加害車は時速40キロをはるかに超えていることは明らかでした」 
 


ところがこの事件、その後、思わぬかたちで処理が進んでいく。加害者は「自動車運転過失致死罪」で略式起訴され、罰金30万円の略式命令を受けたが、「ひいたのは袋に入ったゴミか石だと思った」と供述したため、ひき逃げ(道路交通法違反)については不起訴処分となったのだ。 
 


事故から約4か月後、名古屋地検へ出向いた遺族に対して副検事がおこなった不起訴理由の説明は、信じられないものだった。 

 


「担当副検事は、『加害者には人だという認識がなかったのだから、この事故はひき逃げには当たらない』と言うのです。

 

また、加害者の印象については”キャラクター”という言葉を何度も使い、『普通のサラリーマンでいかにも小心者みたいな顔なので、裁判官にボソボソボソ泣きながら、本当に知らなかったんですよと言われたら、(裁判官に)伝わっちゃう』とまで言われたのです」 
 


この日、同席した遺族側の代理人弁護士は、「加害者がたとえどんな印象であっても、その人がひき逃げをしたのは事実。裁判官はそんな印象で左右されてはいけない!」と、副検事に強く反論したが、副検事からは、さらに信じられない言葉が次々と飛び出した。 
 


「『加害者は仕事で18時間も寝てなかったんだからかわいそうだ』とか、『酔っ払いが道で寝ていたから轢いてしまったと加害者が言えば、たとえ轢いたことが事実でも無罪になるんだ!』といった全く意味が通らない理由を並べ立てられました。

 

そもそも、父は道で寝ていたわけではないのです。とにかく副検事から出る言葉はどれも加害者擁護で、立証が難しい事案にはかかわりたくない、そんな態度をありありと感じました」(鈴木さん) 
 


亡くなった鈴木登喜夫さん

 

 

4: 2017/10/20(金) 09:09:47.32 ID:CAP_USER9

鈴木さんら遺族はその後もたびたび警察や検察に出向き、不服申し立てをおこなった。しかし、検察は2013年3月、再び不起訴を決定した。

 

ひき逃げ不起訴という検察の判断にどうしても納得できなかった鈴木さんは、ドライブレコーダーの映像などをもとに、名古屋第一検察審査会に対して、「不起訴不当の申し立て」を行っていた。

 

それを受けた検察審査会は、同年4月、「大きな衝突音や乗り上げた際の衝撃があったにもかかわらず、運転手が何もせず走り去ったことは理解の範囲を超えている」として不起訴不当の議決を下したのだ。

 

その結果を受けた検察は、「再起」(再び事件を掘り起こして新たに処分をすること)を決めたものの、2014年1月、またしても「ひき逃げの故意は認定できない」として3度目の不起訴を決めたのだった。 
 


それでも鈴木さんはあきらめなかった。ひき逃げが不起訴になった理由は、「轢いたのは袋に入ったゴミか石だと思った……」まさに加害者のこの供述にあった。

 

そこで、それを覆すために、自費で日本自動車研究所のテストコースを借り、ダミー人形を使った轢過実験を同型車で実施。人を轢いたときにドライバーはどのくらいの衝撃を感じるかを検証して記録し、最高検察庁に訴えることにしたのだ。

 

 
「実は、検察はこの事故の衝突再現実験を『むち打ちになるから』という理由で、時速10キロという低速度で行っていたのです。ドライブレコーダーの映像から、実際には時速50キロほど出ていたことはわかっているのですから、それではまったく実験の意味がありません」(鈴木さん) 

 


そのときの実験映像がこれだ。車がダミー人形に乗り上げた瞬間に、大きな音と振動が車内に伝わる様子が記録されている。鈴木さんは語る。 

 


「父と同じ体格のダミー人形を使って、何度も轢過(れきか)実験をしたのですが、轢いた瞬間には非常に大きな音と衝撃を感じました。

 

加害者はゴミか石ころのようなことを供述し、検察もこれを認めていましたが、車が破損するほどの衝撃を感じながら、停止も確認もしないというのは考えられません」 
 


この実験結果を持って、遺族は最高検察庁に再捜査を訴えた。これが功を奏したのか、ようやく検察は本格的に再捜査に乗り出した。

 

そして、事故から4年目に入った2016年3月28日、検察は一転、「ひき逃げの故意が認定できる」と判断。不起訴となっていた加害者は、「救護義務違反」(=ひき逃げ)と「報告義務違反」の両罪で在宅起訴された

 

 

5: 2017/10/20(金) 09:10:05.36 ID:CAP_USER9

裁判は名古屋地裁で係争中だが、加害者は現在も『無罪』を主張している。 
 


鈴木さんは語る。 
「『ゴミをひいたと思った、だからひき逃げではない……』十分な捜査もせずに加害者のそんな言い訳を鵜呑みにしてはならないということを、現在進行中の刑事裁判の中ではっきりさせてもらいたいと思います」 

 


同様のひき逃げ事件が多発 
2016年3月には、名古屋市内で車をバイクに追突させ、被害者に大けがを負わせながらも逃げ去った弁護士が、逮捕後、「バイクだと思わなかった」「酒は事故後に飲んだ」と供述している、という報道が流れた。

 

この弁護士は結果的に、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の罪で起訴され、昨年12月、名古屋地裁で懲役3年執行猶予4年を言い渡されたが、法律の専門家までもがこの手の言い訳をしていることに多くの批判が集まった。 

実際に同様の供述で「ひき逃げ」の罪から逃がれようとする加害者は少なくない。もうひとつのケースを上げよう。今年9月15日、千葉地裁で下された道交法違反(ひき逃げ)の判決は、被告人無罪というものだった。

 

この事故は2014年1月15日午前1時10分、千葉県長生村の村道で発生した。ひき逃げされた消防局職員の男性(当時29)は、肺損傷などで死亡。その後、長生村職員の男性(40)がこの事故を起こしたとして逮捕された。

 

加害者は事故後、車を停止させて救護措置などを取らず、警察にも報告しなかったとして道交法違反で起訴されたが、弁護側は「被害者はアスファルトと同化する黒色の着衣で、職員(被告人)はマンホールのふたの影にしか見えなかった」つまり、加害者本人には人をひいた認識はないという理由で、無罪を主張していたのだ。 
 


『人をひいたという認識があったかどうか?』 
裁判ではこれが大きな争点となったが、千葉地裁の楡井英夫裁判長は、「職員は車に相当強い衝撃を感じていたと推認できる。しかし、ゴミや木材、動物と認識し、人をひいたと認識していなかったと考えられる」として、ひき逃げの罪は認めず、無罪判決を言い渡したのだ。

 

ちなみにこの加害者は、自分の車が死亡事故を起こしたことは認めているため、すでに自動車運転過失致死罪で罰金50万円の有罪判決が確定している。この判決を伝える新聞記事の中には、次のような一文があった。 
 

 

『無罪判決を受け、これまで公判の傍聴を続けてきた男性の母親は閉廷後、法廷の外で「息子を返して。その場で助けなさいよ。もう生きる力がない」と泣き崩れた。』(『千葉日報』2017.9.16) 
 


「ひき逃げ」なのに「ひき逃げ」にならない理不尽 

下記のグラフを見ても分かる通り、ひき逃げ死亡事故の検挙率はほぼ100%だ 

平成28年版 犯罪白書 第4編/第1章/第2節より引用

 

 

7: 2017/10/20(金) 09:10:17.10 ID:CAP_USER9

しかし、ひき逃げ犯が検挙されても、その加害者が「ひき逃げ」の罪で有罪になっているとは限らないのだ。では、なぜこのようなことが起こるのか?

 

 

まず、交通事故で被害者を死傷させた場合、通常は「自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷等、同法5条等)」の罪に問われる。

 

この罪とは別に、交通事故を起こしたドライバーには、負傷者を救護し、道路における危険を防止する等必要な措置を講じる義務があるため、その場ですぐに運転を停止しなければならない(道路交通法72条1項前段)。

 

被害者が死傷しているのに、そのまま走り去ってしまうと、救護等の義務違反の罪が成立し、10年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられるのだ(同法117条1項2号)。

 

さらに、事故後は警察に届け出る義務(同法72条1項後段)もあり、これを怠ると報告義務違反の罪が成立し、3月以下の懲役又は5万円以下の罰金が科せられる(同法119条1項10号)。 
 


この「救護義務違反」や「報告義務違反」については、事故を起こした認識があって初めて違反となるため、「轢いたのが人とは思わなかった」という供述がまかり通ってしまうと、その場から走り去ったとしても『故意』がなかったと判断される。

 

そのため、ひき逃げという犯罪が成立しないのだ。たしかに、大型車の後方で衝突事故が起こった場合などは、ドライバーが本当に事故に気づかず走行を続ける場合もあるだろう。

 

しかし、走行中、車に異常な衝撃を感じたら、たとえそれがゴミだと思っても、人かもしれないのだから、車を停めて確認することがドライバーとしての基本的な義務ではないだろうか。

 

前出の鈴木さんは現在、名古屋で『逃げ得を許さない会』を立ち上げ、活動を開始している。そして、同じ思いをしている人たちにこう呼びかけている。 

 


「なぜ被害者遺族が多額の出費をしてまで立証しなければならないのか、憤りを感じますが、私たちが行なった轢過実験の映像を多くの方にご覧いただき、もし、同じようなひき逃げ事件で苦しんでいる方の役立つのであれば、どうぞ証拠としてお使いいただければと思います」 
 


ひき逃げは、救えるはずの命を見殺しにする卑劣な行為だ。まもなく下される名古屋地裁の判決に注目したい

 

 

12: 2017/10/20(金) 09:10:56.54 ID:srwbqXJV0

道路に倒れ込んだ歩行者が悪いのは当然だが 
問題は撥ねた側の車が逃げたこと 
そして人とは思わなかったと言い張ればひき逃げじゃなくなること 
逃げ得じゃねぇか

 

 

578: 2017/10/20(金) 11:12:41.09 ID:oPFbGzdN0

>>12 
究極の選択だよな 
酔っ払いを引いて一生を終わらせるか 
逃げれる可能性にかけるか 

俺は逃げると思う

 

591: 2017/10/20(金) 11:15:41.93 ID:ZDWDok6p0

>>578 
逃げたらアカンよ 
これは戻ってきたから情状酌量されてるけど、捜査されて逮捕されたら刑務所行きだよ

 

18: 2017/10/20(金) 09:13:10.70 ID:zWp8PoJq0

轢いた奴が悪い大前提はあるけど 
酒を自制出来ないアホも何とかしろよ

 

59: 2017/10/20(金) 09:25:11.12 ID:yr3yXhIn0

みんな自分の人生が大事なんだよ、 
他人より自分 
助かるためならなんだって言うさ 
そうやって育ってきたんだから日本はもうダメだね

 

66: 2017/10/20(金) 09:26:39.48 ID:kaKJJrTm0

>酒に酔っていたせいか、歩道の縁石につまずいて車道側に転倒 

これは轢いた方も被害者だろ。 
日本は酔っぱらいに寛容すぎる。 
いまだに昭和の時代が続いてる後進国。

 

72: 2017/10/20(金) 09:28:41.44 ID:9aQviW+T0

酔っ払って道路に倒れた時点で同情できないなぁ

 

 

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131: 2017/10/20(金) 09:39:07.82 ID:WcbJ8tVg0

日本はもうちょっと歩道をしっかりつくってほしいよね

 

175: 2017/10/20(金) 09:48:30.28 ID:MkMptkdx0

歩行者に非があっても事故になったら、圧倒的に自動車側の罪が重いという風潮だから逃げる奴もでてくるんだよ。

 

186: 2017/10/20(金) 09:50:11.74 ID:8SxdZJgp0

>>175 
移動を楽にしたいから鉄の塊に乗ってとばしてるんだろうが 
歩けば自動車としての罪を負う必要はないぞ?

 

212: 2017/10/20(金) 09:55:45.47 ID:2Ze9tF2S0

何か当たった?くらいでも、普通は確認するよね

 

257: 2017/10/20(金) 10:03:08.09 ID:FUjeHaPd0

ジジイババアが増えてきたからますます交通事故は増えるだろう 
そのたびにゆとりのせいだとかなんだとか言われると思うとなんだかなあ

 

286: 2017/10/20(金) 10:07:34.33 ID:v5S4oWhW0

刑罰はもうちょっと結果重視で決めた方がいいんじゃねーのかな

 

290: 2017/10/20(金) 10:07:43.87 ID:z0vnBb/I0

不起訴になる言い訳一つ潰した功績は大きいけど 
遺族はそういうことで気は晴れないからな

 

323: 2017/10/20(金) 10:12:22.62 ID:p57qQtss0

人ぐらいデカいもん踏んだら、普通、クルマがどっか痛んでないか気になって 
降りてすぐ見るだろ。 
気づかなかったとかゴミと思ったとか、言い訳がクズすぎる。

 

 

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328: 2017/10/20(金) 10:12:56.77 ID:VBlPIkyu0

夜中に道路で倒れてたとか、寝てたとか、 
物理的に回避不能なんだから、これは明確に犯罪から除外すべきだろ。 

こんなのを中途半端に罪にしてるから、ふざけた言い訳にも甘々になるんだよ。

 

336: 2017/10/20(金) 10:16:15.75 ID:0ZYoyy670

足元がおぼつかなくなるほどに酒を飲むなってことだな

 

351: 2017/10/20(金) 10:19:30.67 ID:aj9gI7+M0

人がゴミのようだって思想の持ち主ならどんどん轢き殺しても罰金でおkって事かw

 

370: 2017/10/20(金) 10:24:14.73 ID:5UskXOjy0

>>351 
そゆことだね。 
「認識」っていう証拠は残らないからな。 
あとから何とでも言える。

 

399: 2017/10/20(金) 10:30:26.93 ID:QMvLY9pV0

すぐ助けて障害ある状態で生きられたら余計に金取られるからな 
一旦ひき逃げした方がいいこともあるのか

 

402: 2017/10/20(金) 10:30:57.94 ID:vurFqmx20

こんな悲劇を防ぐためにも、飲酒歩行も取り締まるべきだよなぁ

 

454: 2017/10/20(金) 10:43:23.15 ID:ekGdJMse0

遺族からしたら怒りの投稿なんだろうけど…

 

472: 2017/10/20(金) 10:47:18.43 ID:tDl9VTlm0

酔っ払ったらもう外に出たらいかんな 
出るなら介助者がしっかり捕まえとかないと…

 

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492: 2017/10/20(金) 10:52:17.76 ID:zEilKitc0

実際裁判でそう証言すれば罪軽くなるからな 
実際許されてるんだから誰だってそう証言するわ 
殺人しようが強姦しようが頭のおかしい人の振りすれば心神喪失が適用されて無罪になったり減刑される 
これが現実だ

 

539: 2017/10/20(金) 11:04:39.53 ID:1qgfVm2s0

本当にゴミだと思っていたのなら 
1時間半後にわざわざ現場に確認に戻るわけない。 
「人かもしれない」という認識は確実にあった

 

544: 2017/10/20(金) 11:06:27.99 ID:j/q4WqBm0

>>539 
轢いた直後はゴミという認識で後で車の損傷具合でもしかしたらで辻褄が合うよ。

 

551: 2017/10/20(金) 11:08:35.78 ID:B4MUN3sF0

そもそも車道で横になってる時点で、死にたいってことだろ

 

588: 2017/10/20(金) 11:14:43.25 ID:OyVXUUs+0

車道に倒れこんだのが悪いってのはわかるが、逃げるのはいけない。 

ただ、それだけのことだよね

 

引用元: NEWSまとめもりー
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508458134/


 


ひき逃げ死亡事故の瞬間だ!


突然、目の前で跳ね上がった
何かに驚き、


大声を上げながら急ハンドルを切る
タクシー運転手(24秒ごろ)。


道路の中央付近には、
仰向けになって倒れている男性の姿が……。。


事故から約1時間半後、
再び現場へ戻った


加害者の西部祐(36)は、
実況見分を行っていた警察によって
任意同行を求められ、
車の損傷も確認。


自分の車がこの場所で
人をひいたことを認め、
逮捕されたのだった !!!

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